五種混合2回目

本日五種混合と肺炎球菌の2回目でした。
以前がら空きの半蔵門線デビューはしたけれど、平日午前中の日比谷線は難易度が高いと判断して今日もタクシー。乗るときに後ろポッケの携帯を座席において、車中赤ちゃんをあやして、恵比寿についてあたふたと車から降りて病院へ。

病院は混んでいて(病院がかなり狭いからなんだけど。)、二組待ち。15分くらい待って、診察室へ。先日と同じく腕に1チク、太腿に1チク。やっぱり本日も泣かれたけど、5分くらいで落ち着いてくれたよ。病院を出て授乳のためアトレへ。授乳個室に入ってポッケに手を入れて、「あれ?」。おむつポーチに手を入れて「あれ?」。
またやっちゃった、携帯。どこだっけ?

度々携帯を紛失しますが、今回は自分的にはかなりぞくぞくしませんでした。赤ちゃん第一の感覚になってるので携帯くらいどってことないみたい。そうはいっても紛失しっぱなしは困るので、病院にもどってないことを確認して、タクシー会社へ電話。あったあった、今後はなくさないよう気をつけます。人生何度目かの決意。携帯はタクシー会社が郵送してくれるって。ありがとうございます。ということで、関係者の皆様、数日間携帯が手元にはないのでもろもろご不便おかけします。

さっ、携帯の行方もわかってほっとしたところで鯛焼き「柊屋」へ。鯛焼きソフト、食べたかったけど、ランチ目前だったので普通の鯛焼きにしたー。ぱりぱり皮に甘さ控えめ粒あんぎっしり、納得満足。冷やし鯛焼きっていうのもあったの。また来月の予防接種のときのお楽しみ。

鯛焼きの次はくるみパン。待望のアリエッタへ。お財布出すのが面倒で彼に「お財布貸して」っていったら「君に持たすと無くされるから」と渋られる。悔しい思いをして手に入れたクルミパンは想像の半分くらいの「ありがみのある大きさ」。もっちりでした。どこにいったら焼きすぎた感の漂うガリガリくるみに出会えるのかな。

五種混合2回目

蛭子能収コレクション (病気編)

著者/訳者:蛭子 能収

出版社:マガジン・ファイブ( 2004-02 )

定価:¥ 1,470


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